りそなの住宅ローンは担保だけの評価ではない!

りそなの住宅ローン審査は担保価値だけで評価せず、契約者の信用とともに審査基準としています。
地価が高い時期に住宅を取得した人の中には、地価下落によりかなりの含み損を抱えている人も少なくありません。
住宅ローンは、土地建物に担保を付けることで低金利を成立させているので、本来は担保価値が下がっていると融資限度額は限定されます。
しかし、りそなの住宅ローンは、単に担保価値が低いだけで融資限度額を絞ったりするのではなく、契約者の収入などを考慮して審査をしています。
そのため、地価が番ったことにより担保価値が落ちた人であっても希望通りの融資を受けることができる場合が多くあります。
りそなの住宅ローンが借換の人にも人気が高い理由です。